■快癒の選択・其の2

電子を多く含んだ「量子水」が、
病んだ身体を回復に導きます・・・!

電子の働きは、原子、光と共に量子体として、ミクロの世界を構成し、物質を本来の働きに導く不可欠のものです。
量子論により、電子の働きがにわかに注目を浴びる昨今ですが、その有益性は今だ極められたものではありません。電子が充実した水は、抗菌性を発揮し、水分子が小さくなり、油脂分を分解する界面活性力を発揮します。この為一部では「量子水」と言われていますが、従来の電気分解による電子水などではありません。

「量子水」は、還元電位は決してマイナスmvにならず、生体細胞の代謝を邪魔することは無く、また残留塩素は存在するにも拘らず、活性酸素を除去したり、酵素反応を促進します。

ビタミンやミネラルの働きを促進する酵素の役割を、電子の働きで応援する「量子水」には、様々な疾病を改善したり、病気の予防に役立ちます。

 

量子水は「癒しの水」・「治療水」として役立つ  

量子水は、強相関電子物質様作用として電子を励起(エキサイト)され、付与することでえられる水です。水道水でもミネラルウォーターでも、地下水でも、この「量子水」に作り上げることが出来ます。

従来の浄水器や磁気活水器で得られる水で、溶存酸素と溶存水素を同時に含む水にお目にかかることは稀です。水分子を「活性化した水素」と「活性化した酸素」(活性化酸素ではありません。)にし、「水」本来の力を目覚めさせていますが、この溶存水素は「活性酸素」を除去する働きがあります。

量子水には、電子スピン共鳴法で活性酸素を除去する働きが確認されていますが、「量子水」を毎日2リットル飲むことで、体内の酵素反応が促進され、ビタミンやミネラルなどの化学反応の働きをより円滑にしてくれます。SODの働きを促すことで、活性酸素が除去されますから、あらゆる病気の元凶を除去できることから、病気の治療や疾病予防に役立つことになります。

ルルドの泉やノルデナウの泉・トラコテの水には、癒しの効果があることが判っています。九州大学のS教授がこれらの水の成分を調べましたが、ミネラル分や酸化還元電位、イオン濃度、溶存酸素量には特に変化はなかったとのことです。

 

電子の働きが癒しのベース・・・

全ての生命体や物質には、原子の振動によって発生する物質固有の振動エネルギーがあります。この限りなく微細なエネルギーが「微細振動=波動」と呼ばれるもので、人間のカラダにもこの「波動」がくまなく存在し、その波動が低下すると免疫力や自然治癒力が低下すると言われています。

「量子水」は、水素と酸素の分子が結合する「水素結合力」を減少させることで5員環や6員環構造の綺麗に整った「構造水」に変化し、水素分子と酸素分子が本来の性質や機能を発揮します。 結果的に「水」本来が持つ「癒しの力」までも導き出すことになります。また「水」本来の性質を強化し、溶媒と溶質の関係が強化されることで、物質本来の優れた性質を励起(エキサイト)させる方向に働きます。

このため「量子水」は、抗菌処理を施してないにも関わらず、大腸菌・黄色ブドウ球菌・レジオネラ菌・サルモネラ菌・腸炎ビブリオ菌・MRSAなどに抗菌力を発揮します。(検査データ有り) 養豚・養鶏・牛舎などの悪臭公害を解消したり、動植物の成長の促進すると共に有病率を激減させたり、皮膚アレルギーの悪化の改善させたりなど、様々な働きを促進します。

 
 人体は「電子的な波動」から成り、原子・元素・器官及び有機体にはそれぞれ、電子的な波動の単位があり、それによって有機体の維持とバランスが保証されている。
個々の細胞すなわち生命の構成単位は、それ自身「複製/分裂」として知られる第一法則に基づき、自己を複製する能力を持っている。 体内の諸器官あるいは元素の持つ力が低下し、その物質的存在の維持と複製能力に必要な均衡状態が再生できなくなるときは、その部位の電子的エネルギーが欠如しているときである。
こうした変化は、外力による傷害や病気によって起こる場合がある。あるいはカラダにおける排出機能の欠如や、体内の必要性を満たすための他の作用によって体内に発生した、何らかの力によって起こってくる可能性がある。
トーマス・サグルー著
「川がある」より
 

電子の振る舞いが、癒しを補完する・・・  

「量子水」が放出するエネルギーは、専門的にはアトムテクノロジーの分野に属し、「強相関電子物質様作用」として研究されています。基本的な考えは「電子の働き(動き)にムダがなくなる」、「電子が働きを補完し合う」ことにあります。

電子同士が強く関係し合うことで、金属や絶縁体になったり、磁石がある場合でも、突然まったく磁性を持たない性質のものに変化する「電子の振る舞い」を応用したものです。    

また磁場をわずかに変えるだけでも、数万倍から数百万倍の変化を起こす物質が発見され、この一瞬のうちに特性が変わる「相転移」も電子の振る舞いによって起こります。  

多数の電子がお互いに強い影響を及ぼしながら存在し、物質間を磁気的・電気的・光学的な性質を大きく変えたり、影響を与えながら物質に隠れている性質や役割を導き出す働きが「電子の絡み合い効果」と呼ばれるもので、公的研究機関ですでにその効果が確認されています。

 

量子水はラセンのエネルギー・・・

「量子水」は、六角形とラセンの環境を通過することで生まれます。 治療室を、六角形状の穴を多数開けた板で囲み、六角形状が放出するエネルギーで神経の働きを安定化させ、ストレスからの開放と新陳代謝を促進することで、鬱滞したエネルギーの活性化を促進するものです。

五角形や三角形も古来よりエネルギーに関する形状として利用されていきました。 現在でもこれらの形状は単なるデザインとしてではなく、エネルギーの放出場として利用されています。

中でも六角形がもっともエネルギー放出を導き易い「形」として認められています。 ミクロサイズになるほどエネルギー放出(変化率)が大きくなると考えられますが、分子や原子レベルでの繋がりも、六角形状が大いに関係していると考えられます。

<らせん>
「螺旋」には蓄えられたエネルギーを増幅させる働きがあります。
螺旋と回転運動はモーターなどの電気部品に当たり前のように使用されています。「螺旋」を有することによって電子の運動範囲が驚異的に高まり、また磁性を持つことでその性質を飛躍的に高めることになります。

電気の発生の根本原理は未だ科学的に解明されていませんが、そのエネルギーを利用することを知った人類は「電気」として広範囲に使用法を確立してきました。 「螺旋」はコイルの巻き方に見られる、知らず知らずのうちに導入されている技術です。

宇宙の始まりも星雲の螺旋に見られますし、遺伝子(DNA)の二重螺旋もエネルギーを増幅させるために必要な形状と考えられます。

 

量子水は体細胞・神経細胞に隈なく働く・・・

「量子水」は水に関する殆どの分野に有効に働きます。
物質としてのモノから、生命を有する生体までエネルギー代謝とエネルギー効率に有効に働きます。

その理由は、ほとんどの物質はナノ(10億分の1m)〜ピコ(1兆分の1m)単位で電子の絶え間ない運動によって物質を構成しています。この電子の働きによって無限とも言えるほどのエネルギーを取り出すことができます。
量子水は電子の世界に影響を与え、効率の良いスピン運動が得られる方向に働いている物質と考えられます。

生体は電気的エネルギーとフォトン(光子)を必要としています。 生体代謝エネルギーに有効に働くのは、カラダの神経系や内分泌系への働き掛けがあるために実現されます。これによって免疫力の向上も必然的に得られることになります。 生体の神経系に働くことで、神経の伝達力の向上を図ります。脳神経には特に重要な働きをします。

この働きは神経系を中心に、細胞間のエネルギーの伝達役をも担っています。 この為ほとんどの生物には有効と考えられます。又物質は電子のスピン運動が物質の特性を表し、このスピン運動が円滑に行われることで、物質本来の性質を効果的に発揮することになります。

 
量子水は様々な効果を発揮しています・・・
@ 脳神経伝達物質に有効な働きがあることや、ホルモン分泌、リウマチや筋肉痛、肥満などにも有効に働きます。
A アトピー性皮膚炎など皮膚の病気をお持ちの方には是非ともお薦めします。水がまろやかになり、皮膚を刺す感じがなくなります。
B 量子水を飲むことで、腸内細菌叢の善玉菌を活性化させ、腸内の健康を取り戻すと共に宿便が減り、便秘などの諸症状も軽減されます。
C 量子水は、1日2リットル飲むことで、血流や血質を向上させる方向に導き、糖尿病や動脈硬化など生活習慣病や、ボケ防止にも有効に働きます。
D 神経伝達は電気のパルス信号によって行われますが、この作用機序には電子の働きが関与しています。この電子の働きがより円滑に活動することで神経伝達の活性化が促進されます。この結果神経の働きが向上することで伝達量が増加するが、脳は神経の収納部位であり、神経伝達の効率向上により脳の働きが促進されます。
E 量子水は、特別の抗菌処理を施していませんが、「水」の持つ性質を活性化することで天然自然の抗菌力を発揮します。京都微生物研究所に於いて大腸菌・黄色ブドウ球菌・レジオネラ菌・サルモネラ菌などの菌群を検査した結果、24時間後の抗菌試験では「検出せず」の結果でした。
F 夏場の水道水でも残留塩素が在るにもかかわらず、塩素臭が感じられなくなります。お風呂の利用が何より体感できるとのことです。洗髪後の髪のしなやかな状態や湯冷めがしないのもGRACE−7の特徴です。
G 量子水を使用した直後から、ペットの臭いが激減したとの報告があります。飲料水はもちろんのこと、お風呂やトイレ、庭の散水、観葉植物への水やりなど、全て量子水を使用した結果とのことです。
H 本製品は電子の安定化を促進するため、この結果イオンの安定化をもたらしていると考えられます。イオンの安定化は体内の陽イオンの働きによる活性酸素の活動を抑制し、陰イオンとのバランスを促進する。これによって活性酸素がもたらす過酸化脂質の発生を抑制することで血栓の生成を軽減させるなど、循環器系に見られる動脈硬化などの発症を防止すると考えられます。
I 切り花の持ちを長期に持続させます。アシタバを対象に普通の水と量子水を使った水の実験で比較テストをしました。一ヶ月後でも量子水の切り花は大変元気で、葉が青々した状態を持続しています。
J 量子水を、北海道の牧場で肥育牛を対象にした飲料水用水路に設置し、その効果を観察した。この結果、肥育牛の肝臓の病変による廃棄率が減少すると共に、枝重(kg)の増加が顕著に見られた
K 量子水は、エネルギー代謝効率を向上させる働きがあります。豚の致死率を5分の1に低減させた結果に見られる。豚同士の喧嘩の発生が激減し、怪我による細菌感染が少なくなり、これによって死亡率が減少した。また抗生物質の使用量が減り、豚の成長が促進された結果、肉質の向上と肉の獲得量が大幅に増加した。
L 養鶏場では、取付後45日ほどで悪臭が激減します。サルモネラ菌などの細菌類も取付後60日くらいからタマゴからの検出も少なくなった事例があります。
M 通常飼料や牛舎の衛生管理状態、乳房炎などの治療に使用される抗生物質の投与により肝臓に障害を持つ牧牛が殆どで、このため成育の悪さや搾乳量に影響する。(枝重8パーセント増加/肝臓廃棄率30%減少)
N 養豚で本製品を取り付けられた畜産業者の方より、オゾン発生装置で悪臭処理を施していたが、量子水はその装置より7倍〜10倍の効果が得られ、悪臭公害が劇的に改善されたとの報告があります。

 

◆快癒の選択・其の1

豆科豆科植物ファイトケミカル 低温遊離水溶型の抽出液の癒し効果

期待できる「ファイトケミカル」 ウィルス消滅に一役買います

◆快癒の選択・其の2

電子を多く含んだ「量子水」が、 病んだ身体を回復に導きます・・・!

水は健康の源です。

◆快癒の選択・其の3 住まいの磁場を改善し、イヤシロチに改良することが、病気の予防や治療効果に役立つ・・・
◆快癒の選択・其の4 疾病改善に電磁波対策が不可欠
電磁波被害は第2のアスベスト問題になる
京都府向日市物集女町御所海道38
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