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低温遊離水溶型抽出液について

肝炎ウィルスを「免疫の最適化現象」で消滅させる!

肝炎ウィルスなど、ウィルスや菌で健康を害されている場合の低温遊離水溶型抽出液の利用方法についてご連絡します。低温遊離水溶型抽出液を2〜3ヶ月間継続的にお召し上がり頂くことが前提となりますが、ご本人のウィルス量や肝機能検査値によって、低温遊離水溶型抽出液をご使用頂く幾通りかのパターンをご提案いたします。

【肝炎ウィルスを例に・・・】

・肝炎ウィルスが少なく、GOT、GPTなどの検査値も正常範囲内の場合

低温遊離水溶型抽出液を2〜3ヶ月継続的にお召し上がり下さい。ウィルスが暴れている状態でもなく、肝細胞が壊れている状態でもないようですから、最も快癒しやすいタイプでしょう。


・肝炎ウィルスが少なく、GOT、GPTなどの肝機能検査値が高い場合

数値にもよりますが、高い場合は肝細胞が何らかの要因で壊され、酵素が漏出していることを意味しています。ウィルスの消滅・駆除には低温遊離水溶型抽出液がお手伝いしますが、肝細胞の再生にも低温遊離水溶型抽出液がお役に立ちます。

朝に低温遊離水溶型抽出液を、夜に低温遊離水溶型抽出液をご利用下さい。ウィルスの消滅と肝機能の活性化を同時に促進します。特に空腹時の御利用下さい。

低温遊離水溶型抽出液をその後も継続してお召し上がり下さい。


・ 肝炎ウィルスが多いにもかかわらず、肝機能検査の数値が正常の場合

低温遊離水溶型抽出液を約3ヶ月間ご使用になられる場合が多いようです。免疫細胞が活発に働き出して、ウィルスが棲みつく細胞を攻撃し出すと肝細胞の崩壊と再生が繰り返されます。このとき酵素が滲出するため、特にGPTの数値が高くなることがあるようです。ウィルスが消滅・駆除されれば、元気な細胞が再生されるでしょう。


・ 肝炎ウィルスが多く、肝機能数値も高い場合

低温遊離水溶型抽出液の御利用をお奨めします。継続して御利用下さい。

2〜3ヶ月後、ウィルスが消滅しても必ず低温遊離水溶型抽出液はお続け下さい。傷ついた肝細胞の蘇生のほか、その他解毒機能の低下、タンパク質合成力の低下など、本来の肝臓の働きを快復させるために最低でも半年〜1年はお続け頂き、元の健康な肝臓を取り戻してください。

炎やその他のウィルス性疾患で苦しまれている皆様に、低温遊離水溶型抽出液で快癒のお手伝いができますことを、心より願ってやみません。一日も早い快癒を心よりお祈りいたします。

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